名古屋ステーションクリニックは、バスを2台導入しました。胸部レントゲン車1台と胸部胃部レントゲン車1台で、いづれも最新のデジタル撮影車です。
デジタル撮影だと、画像が永久に劣化することなく保存でき、また撮ったレントゲン写真を無線インターネット回線を使って、クリニックの読影ドクターに送って、すぐに診断することも可能です。
いままで写真を撮って現像した後、かなりの量と重さの写真を読影ドクターに送っていましたが、これからの健診はフィルムレスで、スピーディに読影です。
ご用命の方、ご質問のある方はどうぞお気軽にお声をおかけ下さい。