健康診断

検査結果の見方

検査項目別に何を調べているのか、どういった病気の兆候があるのかを記載してあります。
特にご自身の判定がA判定でなかった場合、説明と結果を照らし合わせて読んで頂けると、身体でどのようなことが起きているのか、検査結果が何を示しているのか知ることができます。

<判定区分及び基準値の変更についてのお知らせ>
平成30年4月より、健康診断の判定区分及び基準値を日本人間ドック学会のガイドラインに合わせて改定します。
こちらの改定に伴い、過去の検査値が従来と同じ値であっても判定結果が異なる場合がございます。判定につきましては、本年の最新結果をもとにご判断をください。
A : 異常なし
基準値の範囲内であり異常はありません。
B : 軽度の変化
わずかに基準範囲を外れているものの、大きな異常ではありません。
C : 経過観察
日常生活に注意して一年に1.2回ほど定期的に健診を受け、経過を観察する必要があります。
また、症状が出現したら受診してください。
D1 : 要治療
医療機関での治療を受ける必要があります。
D2 : 要精密検査
さらに詳しく調べるために、専門医による精密検査が必要です。
F : 治療中
この検査に関連する疾患について治療中であることを示します。
引き続き、治療を受けてください。

検査結果がD2 : 要精密検査であれば、当院の診察予約ページよりお申込みください。

また、健診の結果がお手元に届いた後、その検査結果を直接医師に質問・説明を聞くなどをご希望の場合も、診察予約ページよりお申込みください。

※お電話でのご相談・ご予約は承ってません。ご了承ください)

※詳しくは、二次検査・再検査のページをご覧ください。

健診予約ページへ

二次・再検査について

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